思いはそのままでいい、変えるのは売り方だけ
──押しの強さは、いらない
 小さな食品会社の、無理のない販路のつくり方

小野寺正博 著/仙台屋ブックス/2026年8月刊行
Kindle 電子版・ペーパーバック

「食べてもらえば、分かってもらえるんです」
商談の席で、そう言ってしまったことはありませんか。

その言葉が出てくるのは、商品に自信があるからです。
そして、その自信はたいてい正しい。

ただ、売り場にあなたはいません。
商品は、たったひとりで棚に立っています。

押し売りにも、背伸びの販路拡大にも頼らず、
自分の規模と性格に合った売り方をつくる。
そのための考え方を、1冊にまとめました。

中小・小規模の食品メーカー、6次産業化に取り組む
つくり手の方に向けた本です。

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※2026年8月7日の実績

メディア掲載(プレスリリース)